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大泉学園駅の歯科・歯医者|にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院 大泉学園駅の歯科・歯医者|にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院

  • [お知らせ]

    歯科衛生士 募集!一緒に働きませんか?

    2025年8月28日(木)

    第二新卒の方や、ブランクのある方も大歓迎です。
    安心して働けるよう、サポート体制もしっかり整えています。

     

    当院は、ゆったりとした雰囲気の中で、丁寧な診療を心がけています。
    メンテナンスは30〜45分で、じっくり患者さんと向き合えるスタイルです。

    18:30頃には帰宅できるので、プライベートの時間もしっかり確保できます。
    有給休暇の取得率は100%!
    土曜は16:30退勤で週末も充実♪

     

    現在、土曜に出勤できる方を特に歓迎しています。
    スタッフ同士の人間関係も良好で、働きやすい職場です。

     

    ◇歯周病認定衛生士が在籍し、専門的に学べる
    ◆自費専門の経験豊富なDr.から直接学べる
    ◇小児MFT・口腔発達に精通したスタッフが多数
    ◆小児矯正の実践の場も豊富

     

    患者さんに寄り添いながら、自分自身も成長できる環境です。

    安心して長く働ける職場で、あなたの力を発揮しませんか?
    まずはお気軽にお問合せください!

     

    【業務内容】

    歯科衛生士業務一般。
    基本的なスケーリング、歯周検査、SRP、TBI、OHI
    子供に対しての歯ブラシ、フッ素塗布、シーラント、口育指導、TBIなど。
    月2回歯周病認定衛生士が来ているため、症例相談をする事が出来ます。

     

    お問合せはお電話 03-3922-2416

     

    グッピーにも求人掲載中です、宜しければご覧ください😊

     

    https://www.guppy.jp/dh/527597

     

    ※常勤、非常勤ともに募集中です。

     

    または 採用担当 白石までメールにてお問合せお願いいたします。

    mariko.siraisi@nijiiromcd.club

  • [スタッフブログ, トリートメントコーディネーターブログ, 知識]

    太ったせいで口の中を噛む?原因をお伝えします。

    2025年8月20日(水)

    「最近よく口の中を噛んでしまう…」
    「太ったから頬がふくらんで噛みやすくなったのかも?🐷」

    こんなふうに感じている人、意外と多いのではないでしょうか。
    実際、体重の増加や頬のたるみ が原因で口の中を噛みやすくなることはあります。

    しかし、口の中を噛んでしまう理由はそれだけではありません。
    疲れやストレス、歯並び、顎関節症、歯ぎしりなど、さまざまな要因が複雑に関わっています。

     

    • なぜ口の中を噛んでしまうのか
    • 太ったこと以外に考えられる原因
    • 放置するとどうなるのか
    • 今日からできるセルフケアと歯科での対策

    について、詳しくお伝えしたいと思います😊


    口の中を噛んでしまうのは太ったせい?

    まず多いのが、体重の増加や頬のたるみ によるものです。
    太ったことで頬の内側がふくらみ、歯に当たりやすくなると、食事中や会話中に噛みやすくなります。

    また加齢によって顔の筋肉がたるむことでも、同じような状態が起こります。
    特に40代以降は「前より口の中をよく噛むようになった」と感じる人も多いです。

    🐷実はアラフォー スタッフ白石も、20代の頃より15kg増量し、頬のたるみが気になるお年頃。
    仕事中はマスクの中でとんでもない顔をして(笑)、表情筋を鍛えていることもあります。

    ちょっとした顔の筋トレが、予防にもなり笑顔力アップにもつながるんです。

    この場合、表情筋を鍛えること が予防につながります。
    笑顔を意識したり、口の体操を取り入れることで、頬が内側に入りにくくなり噛みにくくなります。


    太ったこと以外の原因

    1. 疲れ・ストレス・体調不良

    心身が疲れていると、顎の筋肉の動きが乱れ、噛む位置がズレやすくなります。
    寝不足や免疫力の低下も口のトラブルを引き起こしやすい要因です。

    👉 対策:湯船に浸かって体を温める、軽い運動でリフレッシュするなど、生活リズムを整えることが大切です。


    2. 歯並びや噛み合わせの問題

    歯並びが悪いと、同じ場所ばかりを噛んでしまうことがあります。
    特に 片側だけで噛むクセ、頬づえ、うつ伏せ寝 などがある人は注意が必要です。

    👉 対策:日常のクセを見直すこと。必要に応じて歯科で噛み合わせのチェックを受けましょう。


    3. 顎関節症

    顎の関節や筋肉に不調があると、噛み合わせがずれて口の中を噛みやすくなります。
    顎のカクカク音や口が開けにくいなどの症状がある人は顎関節症の可能性があります。

    👉 対策:歯科での診察・治療が必要です。早めに相談してください。


    4. 歯ぎしり・食いしばり

    無意識に歯ぎしりや食いしばりをしていると、歯や顎だけでなく頬の粘膜も傷つけやすくなります。
    就寝中に強く噛みしめるクセがある人は特に注意です。

    👉 対策:就寝時のマウスピース(ナイトガード)で歯と粘膜を守ることができます。


    放置するとどうなる?

    「ちょっと噛んだだけだから大丈夫」と思って放置していると、傷が繰り返しできて炎症や腫れを起こしやすくなります。
    口内炎が慢性化すると、食事や会話がつらくなるだけでなく、長期間繰り返すと腫瘍に発展するリスク もあります。

    特に同じ場所ばかり噛んでしまう人は、口の粘膜に慢性的な刺激が加わるため注意が必要です。


    自分でできる予防・セルフケア

    ビタミンB群の摂取

    口内炎や粘膜の修復に役立つビタミンB群を意識してとりましょう。
    豚肉、レバー、卵、大豆製品などに多く含まれます。

    口の中を清潔に保つ

    うがいで清潔に保ち、傷口が悪化しないようにしましょう。
    殺菌作用のある洗口液を使うのも効果的です。

    睡眠と休養

    免疫力が落ちると治りも悪くなります。
    睡眠をしっかりとることで自然治癒力を高めましょう。

    表情筋のトレーニング

    「あ・い・う・え・お」と大きく口を動かす体操や、鏡の前で笑顔をつくる習慣もおすすめです。


    歯科でできる治療・相談

    • 噛み合わせのチェック
    • マウスピースによる歯ぎしり・食いしばり対策
    • 顎関節症の診断・治療
    • 必要に応じて矯正治療や咬合調整

    「よく噛む場所が決まっている」「何度も繰り返す」という人は、自己判断せず歯科に相談しましょう。


    つまり!太っただけじゃない!複数の原因が隠れている

    口の中を噛んでしまう原因は、確かに「太ったこと」や「頬のたるみ」もあります。
    しかしそれだけでなく、

    • 疲れやストレス
    • 歯並びや噛み合わせの問題
    • 顎関節症
    • 歯ぎしり・食いしばり

    など、複数の要因が絡み合っているケースが多いのです。

    繰り返す場合は放置せず、早めに歯科でチェック を受けることをおすすめします。

    👉 気になる方はお気軽にご相談ください😊

  • [スタッフブログ, 知識, 衛生士ブログ]

    ホワイトニング症例のご紹介【画像付きで解説】

    2025年8月2日(土)

    こんにちは。

    今回は、30代の女性のホワイトニング症例をご紹介いたします。

    「歯を白くしたいけど、どれくらい変化するの?」
    「ホームとオフィス、どちらがいいの?」
    そんなお悩みをお持ちの方に、ぜひ参考にしていただきたい症例です。

     

    ホワイトニング症例紹介

    (30代女性/オフィスホワイトニング2回+ホームホワイトニング10日間使用)

     

    【治療内容】

    •オフィスホワイトニング(2回)(⇒チェアタイム約90分×2日間)

    •ホームホワイトニング(90分×10日間)

     

    【費用(税込)】

    •オフィスホワイトニング

     通常価格 ………… ¥38,500

     継続割引(1年以内)……… ¥27,500

    •ホームホワイトニング

     オパールエッセンスGO(10個入り)…… ¥27,500

    •総額:93,500円

     

    【術前・術後の写真】

    ※写真は患者様の同意を得て掲載しています。無断転載を禁じます。

    術前

    オフィスホワイトニング1回目

    オフィスホワイトニング2回目

    ホームホワイトニング10日間使用後

     

    B3→B1

    10段階明るくなりました!

     

    【リスク・注意事項】

    •一時的な知覚過敏や歯肉の刺激が出ることがあります。

    •ホワイトニングの効果には個人差があります。

    •ホワイトニングは永久的なものではなく、徐々に後戻りします。

     

    ※詳しい治療内容や料金、リスクについてはお気軽にお問い合わせください

    オフィスホワイトニングとホームホワイトニングの併用により、短期間でしっかり効果を実感していただけました。

    ※通常、オフィスホワイトニングは1〜2週間後に2回目を行う事を推奨しております。

     

    ホワイトニングは、歯の白さを持続できるため、大事なイベント前や日常の印象アップにおすすめです✨

    ホワイトニングにご興味のある方は、お気軽にご相談ください。


    ご予約はこちらから
     

     

  • [お知らせ, スタッフブログ]

    7月25日は「知覚過敏の日」、ご存じですか?🦷~冷たいものがしみるあの不快感、実は対策できます~ 

    2025年7月19日(土)

    こんにちは、にじいろマイクロスコープ・セラミック歯科医院です。

    夏になると、アイスクリームや冷たい飲み物が美味しい季節ですね。
    ところが、「冷たいものを口にしたら、キーンとしみた💦」なんて経験、ありませんか?

     

    「725=なつごおり(夏氷)」知覚過敏の日

    毎年7月25日は「知覚過敏の日」とされています。

    「725=夏氷(なつごおり)」という語呂合わせから、冷たいものがしみやすいこの季節にぴったりな記念日ですね。

     

    実は先日、当院に来院された患者さまもこんなことをおっしゃっていました。

    「在宅勤務中に冷たい麦茶を飲んだ時、急に奥歯にキーンとしみて驚きました。虫歯かと思ったけど、違ったんですね。」

    「子どもと一緒にアイスを食べたら、前歯にズンとした痛みがあって。もともと歯は丈夫なほうだったので、知覚過敏は自分に関係ないと思ってました。」

     

    このような症状は、「知覚過敏」かもしれません。

     

    🦷知覚過敏ってどんな状態?

    知覚過敏とは、虫歯ではないのに、歯がしみたり痛みを感じたりする状態のこと。
    その原因としては、以下のようなことが考えられます。

     

    ◎強いブラッシングによるエナメル質の摩耗

    ◎加齢や歯周病による歯ぐきの退縮

    ◎歯ぎしり・食いしばりによるダメージ

     

    これらによって、歯の内側にある象牙質(神経に近い部分)が露出し、刺激が直接伝わりやすくなってしまうのです。

     

    症状が進行すると、冷たいものだけでなく熱いものや甘いものもしみるようになることもあります。

     

    セルフケアで軽減できる場合も

    「ちょっとしみるかも…」と感じたら、まずはセルフケアを試してみましょう。

     

    ◎知覚過敏専用の歯みがき剤(硝酸カリウムなど配合)を使う
    ◎やわらかめの歯ブラシで優しく磨く
    ◎力を入れすぎないブラッシングを心がける

    これだけでも、症状が軽くなることがあります。
    最近では、薬局やスーパーでも知覚過敏向けの歯みがき剤が多く並んでいますよね。

     

    「なんとなくしみる💦」そんな時は、早めに歯科へご相談を

    とはいえ、セルフケアだけで改善しないケースもあります。
    当院では、患者さまの状態に合わせて、正しい歯みがき方法のアドバイスや、知覚過敏に効果的な薬剤の塗布処置等を行い、しっかりと患者さまをサポートいたします。

     

    「冷たいものがしみるけど、一時的なものかな?」と放置せず、お気軽にご相談ください。

     

    夏をもっと気持ちよく過ごすためにも、歯の健康管理を見直す良いきっかけにしてみてはいかがでしょうか。

  • [お知らせ, スタッフブログ]

    【お知らせ】東大泉商店街「えんにち」開催!

    2025年7月10日(木)

    今年もやってきた!
    東大泉仲町商店街の「えんにち」✨

     

    スタッフがヨーヨーの準備中🎈ワクワクが止まらないですね😊

     

    【日時】7/27(日) 15時〜18時
    ※雨天決行

     

    ダンスパフォーマンス💃和太鼓演奏🥁ウクレレ歌謡🎵に加えて、
    知る人ぞ知るロボットアイドル「メイドールズ」や、
    人気芸人「ねりまだいこん」も登場!✨

     

    家族や友だち皆さんで遊びに来てくださいね😊

    生ビール片手に🍺にじいろ前でお待ちしております!

  • [スタッフブログ]

    意外と実行はできていないかも…?歯ブラシの交換時期について

    2025年7月2日(水)

    歯ブラシの適切な交換時期は、「1ヶ月に1本」が目安です。

    具体的な基準としては、毛先がヘッドから外にはみ出していれば替え時です。

     

    1日3回歯磨きする場合、約1ヶ月でこの状態になることが多く、適切に汚れを除去するためにも1ヶ月ごとの交換が推奨されています。

    毛先が外向きになると、歯ブラシの側面が歯に当たり滑ってしまい、きちんと汚れを落とすことが難しくなってしまうためです。

     

    一方、「毛先がすぐに広がってしまう…」という方は、ブラッシング時の力加減を見直す時かもしれません!

    適度な力でやさしく磨くことが大切です🪥✨

     

    何故1ヶ月程度で歯ブラシを交換した方が良いのか…もったいなく感じる方も少なくないと思います。

     

    しかし、長期間同じ歯ブラシを使用すると、デメリットがあるのです。

    使い続けた事により、毛先が広がるだけでなく「歯ブラシの毛先の弾力がなくなる、毛先が抜け落ちる、毛先が折れる」「歯茎を傷つける」といった問題もでてきます😨

    歯垢除去率の落ちてしまった歯ブラシで歯を一生懸命磨いても、汚れを落としきれないばかりか磨き残しが溜まり、虫歯や歯周病のリスクも上がっては悲しいですよね。

     

    そしてもう一つ、雑菌の繁殖です🦠

    お口の中には常在菌と呼ばれる細菌が存在しており、歯を磨くことで歯ブラシにも菌が付着します。使用後の歯ブラシには1億個以上の細菌がいるとも言われるほどです。

     

    では、雑菌だらけの歯ブラシを使い続けるとどうなると思いますか?

    そうです、お口の中の細菌も増殖し、口臭の原因や歯周病の悪化に繋がっていくことになります😱

     

    先生や、衛生士さんからお話しはきいていても、意外としっかり交換されている方はまだまだ多くないのでは…と感じることがあります。

    せっかくのセルフケアがより良い意味を持つように、歯ブラシの交換時期、今一度意識してみてはいかがでしょうか💁‍♀️🫧

  • [スタッフブログ, 小児, 治療について, 衛生士ブログ]

    夏休みは「お口の健康強化月間」!歯のコーチと一緒に未来の笑顔を育てましょう

    2025年6月17日(火)

    夏休みは、お子さまが普段できない体験や学びに触れる絶好のチャンスです。
    キャンプや自由研究など、思い出づくりが盛りだくさんの8月。

     

    そんな中で、ぜひ親子で「歯のこと」についてお話をする時間を持ってみませんか?

     

    子どものころに身につけた歯の知識やケア習慣は、一生の財産になります。

    歯科医院=「怖い」「痛い」というイメージをなくすためにも、小さいうちからお口の健康に興味を持つことは、とても大切なことです。

     

    私たちは、「歯を守る一番の力を持っているのは歯科医院ではなく、実は患者さんご自身です」とお伝えしています。
    年に数回の歯科医院でのケアよりも、365日毎日のセルフケアの積み重ねこそが、歯の健康を守る大きな力になりますよ。

     

    当院では、夏休みに合わせて【子ども向けの特別プログラム】をご用意しております。

    歯の仕組みや虫歯の原因、正しい歯みがきの方法などを、子どもにもわかりやすく、楽しく学べる内容になっています。

    ・「にじグラム」では年齢やお口の特徴に応じて、一人ひとりに合わせた予防プランを作成。
    ・良いところはさらに伸ばし、改善が必要な部分は専門的にサポートいたします。

     

     

    また、当院ではマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を導入しているため、実際にお子さまご自身のお口の中をモニターで一緒に見ることができます。

    拡大されたご自身のお口の中を見ることは、「自分の歯がこんなふうになっているんだ!」と、驚きと興味を引き出すきっかけになるかと思います。

     

    ご希望がありましたら、お子さま向けに「歯の自由研究」にも使えるような小冊子や資料のご提供も可能ですので、ぜひお声がけください。

     

    この夏、「お口の健康」を家族で楽しく学ぶ体験をしませんか?
    未来の笑顔を守るために、私たちはあなたのお口のコーチとして、全力でサポートいたします!

  • [スタッフブログ, トリートメントコーディネーターブログ, 矯正治療, 衛生士ブログ]

    にじいろの矯正治療担当、本藤先生をご紹介します!

    2025年6月9日(月)

    こんにちは、にじいろスタッフです。
    今回は、にじいろ歯科の矯正治療を担当する本藤景子先生をご紹介します😊

     

    本藤先生は、日本矯正歯科学会認定医の資格を持つ、経験豊富な矯正のプロフェッショナル。
    お子さんから大人の方まで、年齢やライフスタイルに合わせた幅広い矯正治療を行っています。

     

    もちろん先生自身も、整った歯並びで笑顔がとっても素敵😊💎
    実はかなりの食いしん坊キャラでもあります🍔🍜

     

    休憩時間には「次はどこで何食べようかな〜」なんて、いつも楽しそうに話しているんです。

    そしてもう一つ、先生に欠かせないのが「ビールはアサヒスーパードライ一択!」というこだわり。
    スタッフとごはんに行ったときも、「迷うことない!とりあえずドライで🍺」と即決。
    そのブレない姿勢に、みんなからは「そこ、安定してて好き」とツッコミが入ることも(笑)

     


    本藤先生が矯正治療で一番大切にしているのは患者様との「信頼関係」。
    矯正治療は長期間にわたるため、患者さんとの関係も長いお付き合いになります。
    「信頼がなければ、治療も続かないし、うまくいかない」
    だからこそ、まずは安心して何でも話せる関係づくりを大事にしています。

     

    初診のときから、優しくてやわらかいコミュニケーションで患者さんの不安を取り除き、
    「この先生なら任せられる」って思ってもらえるように、いつも心を配っています。

    また、技術向上にも余念がなく、定期的にセミナーや勉強会に参加。
    最新の矯正治療や知識を常にキャッチアップし、にじいろの矯正のレベルアップにも貢献してくれています。

     

    普段の楽しみは、診療後にスタッフとごはんに行くこと。
    そして、わんこOKのカフェ巡りが趣味の、優しい愛犬家の一面も🐶💕

    患者さんの笑顔を何より大切にする本藤先生。
    子どもの矯正治療はもちろん、大人の見えにくい矯正(マウスピース矯正など)についても丁寧にご相談に乗ります。
    矯正が気になっている方は、ぜひお気軽に本藤先生にお声がけくださいね!

    にじいろの矯正治療について詳しくはHPをご覧ください😊

  • [スタッフブログ, トリートメントコーディネーターブログ, 衛生士ブログ]

    にじいろのスマイルクリエーター⁉中村先生をご紹介✨

    2025年6月6日(金)


    にじいろ会で働くドクターたちをスタッフ目線で日替わり紹介🌈

     

    本日は、にじいろのスマイルクリエーター⁉中村先生をご紹介✨

     

    スタッフより、にじいろの最年少ドクター、中村 禎華(なかむらよしか)先生をご紹介します🐶🦷

     

    一番若手…と聞くと、「大丈夫かな?」と思う方もいるかもしれません🤔

     

    でもご安心ください💪✨
    中村先生、実はかなりの実力派!
    それもそのはず。

     

    「若いのにすごい!」と驚かれることも多い中村先生ですが、
    その裏には、日々コツコツと努力を重ねてきた姿勢があります。

     

    技術の習得にも妥協せず、真面目に一歩一歩積み上げてきたからこそ、
    今では頼れる存在として、スタッフからの信頼も厚いです😊💯

     

    治療では、マイクロスコープを駆使しての精密な診療を得意とし、
    特にダイレクトボンディングでは、細かい部分まで妥協せず、自然で美しい仕上がりを大切にされています🤲

     

    その丁寧さに、「これ、本当に詰め物?」「まるで自分の歯みたい!」と驚かれる患者さんも多いです✨🦷✨

     

    さらに、見た目の美しさやお顔とのバランス、美容医療の知識も豊富💋

     

    “虫歯を治す”を超えて、“理想の口元をつくる”お手伝いをしてくれる先生です💎

     

    そして…なんといっても!
    先生自身、お肌がつるっつる✨

     

    スタッフからは「肌まで仕上がり完璧すぎる」とうらやましがられる存在(笑)

     

    プライベートでは大の犬好きで、
    毎日愛犬とのお散歩が癒しの時間なんだとか🐶🐾

     

    一見クールに見えるかもしれませんが、実は誰よりも仲間想いでとっても優しい🫶

    患者さんにもスタッフにも、いつも思いやりを持って接してくれる先生です😊

     


    中村先生のモットーは、

    「“こうなりたい”を一緒に叶える歯科医療」

     
    歯のことはもちろん、お顔まわりや美容医療に関してもご相談いただけるよう、幅広い知識を日々アップデートしています。

     

    “痛くなったから仕方なく行く歯医者”ではなく、
    “なんでも相談したくなる、ずっと通いたくなる歯医者さん”
    を目指しています!

     

    不安な気持ちにも丁寧に寄り添ってくれる、にじいろの頼れる“スマイルクリエーター”として、今日も患者さんの笑顔をサポートしています😊

  • [スタッフブログ, トリートメントコーディネーターブログ, 衛生士ブログ]

    ムードメーカーであり大黒柱。にじいろ歯科の院長・横石先生をご紹介します!

    2025年6月5日(木)

    こんにちは、にじいろスタッフです。
    今回は、私たちの頼れる院長・横石先生をご紹介します!

     

    横石先生は大阪出身の明るくて親しみやすい先生で、診療中もスタッフルームでもとにかくよく笑わせてくれる存在です😊
    雰囲気を和ませるのが本当に上手で、話しているとつい笑っちゃって、いつの間にか緊張がどこかにいってしまうんです。

     

    一方で、診療にはとても真剣。
    特に精密治療やセラミック治療、審美治療に力を入れていて、患者さん一人ひとりの状態に合わせた丁寧な説明を大事にしています。
    「治療の説明は、患者さんが“自分ごと”としてちゃんと理解できるように伝えたい」
    そんな想いで、じっくり向き合っています。

     

    また、お子様の口育(こういく)にも熱心で、将来の健康な歯を育てるためのアドバイスもしっかり行っています。
    その場限りじゃなくて「10年後、20年後の健康まで考える」のが診療スタイル。
    細かいことでも質問しやすく、納得して治療に進めると、患者さんからも好評です😊

     

    実はすごく勉強熱心で、休日には各地のセミナーや勉強会に積極的に参加。
    スタッフにも最新の知識をシェアしてくれて、医院全体のスキルアップにもつながっています。

     

    そんなふうに診療中は集中力MAX🔥ですが、診療が終わると“切り替え”がめちゃくちゃ早い(笑)
    「はい、おつかれさま〜!今日はラーメン食べて帰ろかな〜🍜」と、いつも明るく声をかけてくれるんです。

     

    趣味はキャンプ🏕と茶道🍵。
    「自然の中でぼーっと過ごす時間」と「静かにお茶を点てる時間」
    まったく違うようで、どちらも先生にとっては心のリセットタイムなのだそう🌿
    このギャップも、先生の魅力のひとつです。


    にじいろ歯科が掲げるのは、「大泉学園近辺の“健康相談所”のような存在になること」そして「0歳から100歳まで通える歯医者さん」。

    そんな想いを、日々の診療でまっすぐに体現しています。

     

    にじいろのあたたかくて明るい雰囲気は、先生の人柄そのもの。
    私たちスタッフも、そんな先生と一緒に、みなさんの安心と笑顔を守っていきたいと思っています!

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