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物価高騰のいま、賢いオーラルケアで健康を守る
2025年11月17日(月)

食品や日用品の値上げが続く中、歯ブラシや歯みがき粉などのオーラルケア用品にも、値上がりを実感する方が増えているのではないでしょうか。
できるだけ長く使いたいと考える方も多いとは思いますが、使いすぎはかえって健康を損ねる原因にもなりかねません。
これを機に、改めてオーラルケアを見直してみませんか?
◎歯ブラシは正しく使いましょう
特に歯ブラシは、毛先が広がると清掃力が大きく落ちてしまい、毛先が開いた状態ではプラーク除去率が40%近く低下するという報告もあります。
理想的な交換の目安はおよそ1か月に1本です。
ただ、優しい力で小刻みに磨けば毛先が広がりにくく、結果的に寿命を延ばすことができますよ。
◎歯みがき粉は、少量+高濃度フッ素で
多くの方はチューブからたっぷり出して使いますが、実際には米粒大~1cm程度で十分効果があります。
また、フッ素濃度の高い歯みがき粉を選べば、少量でも虫歯予防に効果的です。
◎フロス・歯間ブラシは、費用対効果抜群
補助清掃具も上手に活用すると、長期的に見て非常に経済的です。
デンタルフロスは1回あたり数十円以下、歯間ブラシも正しい使い方で数回は繰り返し使えます。
歯間清掃を取り入れることで、虫歯や歯周病を未然に防ぎ、将来的な治療費を大幅に抑えることができるでしょう。
◎セルフケアの質を高めること=最大の節約✨
これまでいくつか節約のヒントをご紹介しましたが、大切なのは、日々の小さな積み重ねです。
値上げが続くと気持ちも沈みがちですが、毎日のオーラルケアは、自分でできる最高の自己投資です。コストを意識しながらも、毎日の歯磨きや定期健診を習慣にすることで、治療費やトラブルを大きく減らすことができます。
使い方を見直して効率的に効果を得ることが、賢いセルフケアになるのではないでしょうか😊
大泉学園 にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院では、患者さん一人ひとりに合ったケア用品の選び方や正しい使い方もご提案しています。
ぜひ、お気軽にスタッフにご相談ください。
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親知らずの虫歯は抜歯が必要?見えない虫歯をカリエスチェッカーで確認👀
2025年11月11日(火)

先日、親知らずの抜歯を行いました。
カリエスチェッカーで染め出してみると、内部で虫歯が進行していることがわかりました。親知らずは奥に位置しているため、歯ブラシが届きにくく、日常のケアだけでは気づかないうちに虫歯になることがあります。
さらに、場合によっては手前の大切な7番目の歯まで虫歯が広がってしまうこともあります💦痛みが出る前に定期的なチェックやレントゲンでの確認が、将来のトラブルを防ぐために非常に重要です。
当院では、親知らずの位置や状態を確認し、必要に応じて抜歯や予防処置を行っています。親知らずのことで気になる方は、早めのご相談をおすすめいたします😊
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子どもの治療でもラバーダムを使う理由
2025年11月8日(土)

むし歯の治療というと、「削って詰める」というイメージがありますが、実は「環境づくり」がとても大切です。
治療中に唾液や細菌が入り込むと、詰めた材料(コンポジットレジン)がしっかりとくっつかず、再びむし歯になってしまうリスクが高くなります。そこで活躍するのが、ラバーダムというゴムのシートです。
治療する歯だけを露出させ、まわりをラバーで覆うことで、唾液や菌の侵入を防ぎます。
また、視野がはっきりするので、歯科医師もより正確に治療が行えます。子どもでもラバーを使うことで、
・お口の中に水がたまりにくく、むし歯の部分が見やすい
・治療中に誤って舌や頬を傷つけにくい
・材料がしっかり固まり、やり直しが少なくなる
といったメリットがあります。ただし、毎回必ずラバーダムを使用しているわけではありません。
お子さんの年齢や口の状態、治療内容に応じて、より安全で快適に治療ができる方法を選んでいます。今回の写真は、コンポジットレジンという白い詰め物で治療したビフォーアフターです。
小さなむし歯でも、丁寧に環境を整えることで、自然な見た目に仕上げることができます。にじいろでは、年齢に関係なく、ひとりひとりの口の中を大切にし、
「できるだけ再治療にならない」治療を目指しています。ラバーダムの使用について、詳しくは歯科医師までお問合せください。
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[スタッフブログ]
最初はネバネバ感から…私が歯周病に気づいたきっかけ
2025年11月6日(木)
「歯周病」って聞いたことはありますか?
最近ではテレビCMなどでも耳にする機会が増えてきましたが、まだまだ他人事と思っている方も多いかもしれません。
でも実は、日本人の成人の約8割が、程度の差こそあれ歯周病にかかっているとも言われています。
気づかないうちに進行している、そんな怖い病気なのです。

当院の患者さまの中にも、以前こんな方がいらっしゃいました。
「最近、歯磨きの時に血が出たり、朝起きた時のお口のネバネバ感が気になるんですけど、特に痛みもないので放っておいたら、ある日、歯がグラグラしてきて…。心配になって来院しました。」
診察をしてみると、歯ぐきに炎症があり、すでに歯周病が進行している状態でした。
ご本人も、もっと早く来ればよかったと驚かれていましたが、これがまさに歯周病の怖いところで、痛みが出にくいため、なかなか気づきにくいのです。
歯周病の初期症状のサイン
歯周病の初期症状としてよくあるのが、
◎朝起きた時に口の中がネバネバする
◎口臭が気になり始めた
◎歯と歯の間に食べ物が詰まりやすくなる
◎歯磨き時に出血する
◎歯が浮いたような感覚、またはグラグラしてきた
などです。
いずれも、「気のせいかな?」と済ませてしまいがちな症状ですが、こうしたサインを見逃さないことが、歯を守る第一歩になります。
歯周病予防の基本は「毎日のケア」と「定期検診」
予防の基本は、毎日の正しいブラッシングと、歯科医院での定期検診とクリーニングです。
歯周病は、進行すると歯を支える骨まで溶かしてしまい、最悪の場合は歯が抜けてしまうことも…。
しかも、一度溶けた骨は元に戻すのが難しいため、予防が何よりも大切になります。
また、最近の研究では、歯周病が糖尿病や心臓病、妊娠トラブルなど全身の健康にも関係していることが分かってきています。
お口の健康は、体の健康にも繋がります。
当院、練馬区大泉学園のにじいろマイクロスコープセラミック歯科医院では、患者さまのお口の状態に合わせて、無理のないセルフケアの方法を一緒に考えていきます。
小さな不安でも、お気軽にご相談ください。
気づかぬうちに進行してしまう歯周病。
ぜひこの機会にご自身のお口の健康を見直してみてください。
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歯のエステ、始めませんか?エアフローで差がつくお口ケア
2025年10月23日(木)

こんにちは、にじいろマイクロスコープ・セラミック歯科医院です。
今回は、当院でも人気の高い歯のクリーニング「エアフロー」についてご紹介します。「エアフロー」ってどんなケア?
エアフローとは、専用の微細なパウダーを水と一緒にジェット噴射することで、歯の表面にこびりついた汚れやバイオフィルム(細菌の膜)をやさしく取り除くケア方法です。
それにより、毎日の歯みがきでは落としきれない茶渋・タバコのヤニ・細かな着色汚れまで、しっかりとクリーニングすることができます。ご自身ではきちんと歯みがきをしていても、「最近、歯に取れない茶色い汚れが気になる…」「なんだか歯の色が全体的にくすんできた気がする…」と感じている方、もしかしたらそれは着色汚れなのかもしれません。
エアフローなら、こうした汚れにもしっかり対応できます。
歯周病予防や矯正中のケアにもおすすめ
エアフローは見た目の美しさだけでなく、歯周病菌の除去にも効果があるため、予防やメンテナンスにも非常に有効です。
特に、矯正中の方やインプラント・差し歯・詰め物等の人工歯をお使いの方にもおすすめです。
というのも、エアフローは複雑な矯正装置のすき間や歯と歯の間など、細かい部分にもやさしく、かつ効果的にアプローチできるためです。
さらに、保険適用の従来の器具と比べて、歯や被せ物へのダメージが少なく、短時間でお口全体を清潔に保てるのも安心できるポイントです。
ご注意いただきたい点について
エアフローは健康保険の適用外です。
また、持病がある方や体調によっては使用を控えたほうが良いケースもあります。
さらに、ごくまれにではありますが、一時的に知覚過敏のような症状が出ることもあります。
そのため、当院では施術前に丁寧なカウンセリングを行い、患者さま一人ひとりの状態に合わせた適切なケアをご提案しております。どうぞ安心してご相談ください。
なお、エアフローはあくまで表面の着色汚れを除去するケアになるため、歯そのものの色を白くしたい方は、ホワイトニングをご検討ください。
定期的な歯のクリーニングで、健康と美しさを同時に叶えていきましょう✨
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【症例紹介】ダイレクトボンディング
2025年10月19日(日)

休日の正午、友達との食事。
ついつい笑顔がこぼれ、話が弾む。
その口元に、キラリと光る白い歯。
「そんな自然な笑顔を目指しませんか?」ダイレクトボンディングは、 銀色の詰め物を白い歯に変えることができる治療法です。
1回の治療で完了することも多く、 見た目の印象を大きく変えることができます。【治療内容】
✅既存の銀歯を除去し、虫歯を取り除いた後、
✅拡大視野・防湿下でレジン(高品質な樹脂)を口の中で直接盛り上げ、
✅歯の形や色を丁寧に再現します。
✅一般的に型取りをして詰める方法よりも、
✅歯を削る量を少なくできることがあります。費用:33000円~(自由診療)
治療時間:約90分(1回)
リスク・副作用
✅治療後にしみる・痛むなどの神経症状が出ることがあります
✅歯の状態によっては神経の治療が必要になる場合があります
✅経年的にレジンの変色・劣化が起こることがあります
✅欠け・破折のリスクがあり、特に歯ぎしりや強い力がかかる場合に注意が必要です
✅セラミックや金属に比べて強度が低いため、定期的なメンテナンスや再治療が必要になることがあります
✅素材や術者の技術により、見た目に限界があることもあります
適さないケース
✅長時間の治療姿勢が難しい方
✅歯ぐきの炎症が強い方
✅鼻呼吸ができない方
✅食いしばりなど歯への負担が強い方
✅歯の損傷が大きく、レジンでの修復が困難な方詳しくは担当の歯科医師にご相談ください。
【医師のコメント】
レジンの強度や物性に限界があるものの、その特性を踏まえ、症例を選べば非常に価値の高い治療だと思います。
特に、歯の切削量が他の治療に比べて少なく、一回の来院で治療が終わることも多いため、若年者や初めて歯を削る人、忙しい人、治療箇所が多い人には恩恵が大きいと思います。
また、この治療は歯科医師の技術によって結果が左右されやすいため、絶えず研鑽を行い、材料の進歩や新技術などの情報のキャッチアップを常に行う必要があると感じます。
症例提供:石田歯科医院 石田 譲
石田先生は現在、にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院にも
非常勤で週1回勤務しています。
そのため、当院でもダイレクトボンディング治療を受けることが可能です。 -
歯並びと健康を守る!不正咬合と8020運動の重要性と改善方法
2025年10月14日(火)

「歯並びが悪いと見た目が気になる…」とお悩みの方も多いのではないでしょうか?
しかし、不正咬合(悪い歯並びや噛み合わせの異常)は、見た目だけでなく健康にも大きな影響を与えることが分かっています。
さらに、日本では「8020(ハチマルニイマル)運動」が推進されており、80歳になっても20本以上の歯を残すことが健康寿命を延ばす鍵とされています。
では、不正咬合はどのような影響を及ぼし、どう改善すればよいのでしょうか?
不正咬合がもたらす健康リスク
歯並びや噛み合わせが悪いと、以下のような問題が生じることがあります。
✅ むし歯・歯周病のリスク増加
歯が重なっている部分は歯磨きがしにくく、汚れが溜まりやすいため、むし歯や歯周病になりやすいです。✅ 咀嚼(そしゃく)力の低下
噛み合わせが悪いと、食べ物をうまく噛めず、胃腸に負担がかかります。また、しっかり噛めないことで栄養の吸収も悪くなる可能性があります。✅ 発音や顎関節への影響
歯並びの乱れによって、「サ行」「タ行」などの発音がしにくくなることがあります。また、噛み合わせが悪いと顎関節症を引き起こし、顎の痛みや頭痛の原因にもなります。✅ 全身の不調につながる
噛み合わせのズレは、首や肩のこり、姿勢の悪化、頭痛など全身のバランスにも影響を与えることが知られています。8020運動の重要性とは?
「8020運動」とは、80歳で20本以上の歯を残すことを目標にした健康推進活動です。20本の歯があれば、食事をしっかり噛んで栄養を摂取でき、認知症のリスクも低減すると言われています。
しかし、不正咬合によって歯に過度な負担がかかると、歯を失うリスクが高まるため、早めの改善が大切です。
不正咬合を改善する方法
✅ 矯正治療を検討する
ワイヤー矯正やマウスピース矯正(インビザラインなど)を利用することで、歯並びを整えることができます。特に最近は、目立ちにくい透明なマウスピース矯正が人気です。✅ 定期的な歯科検診を受ける
むし歯や歯周病を予防するために、3ヶ月に1回の歯科検診とクリーニングを受けましょう。✅ 正しい咀嚼習慣を身につける
左右バランスよく噛むことを意識すると、顎の発達や歯並びの安定につながります。また、硬いものを適度に噛むことで、噛む力を維持し、歯の健康を守ることができます。まとめ
不正咬合は、見た目だけでなくむし歯・歯周病のリスクや全身の健康に影響を与えるため、早めの対策が重要です。
また、80歳で20本以上の歯を残す8020運動を意識し、長く健康な歯を維持できるよう心がけましょう。
当院では、歯並びや噛み合わせに関する相談を受け付けております。
気になることがありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。
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【お知らせ】🩺AEDを新しくしました!
2025年9月30日(火)

こんにちは、にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院です。
このたび、当院に設置していた AED(自動体外式除細動器)を新しいものに入れ替えました!
古いAEDもずっと頑張ってくれていましたが、医療機器は安全が第一。より安心して使えるように新調しました。
AEDってなに?
AEDは、突然心臓が止まってしまったときに電気ショックで心臓のリズムを整える機械です。
実は特別な資格がなくても、誰でも使えるように作られているんです。
みんなに知ってもらいたい!
「AEDがあることを知っていただくのも大事」と考えて、医院の外にも AED設置シール を貼りました。
街を歩く方にも見える場所にあるので、地域のみなさんに「ここにAEDがあるんだ」と知っていただければ嬉しいです。
講習会も企画中!
さらに、スタッフ全員が万が一に備えられるように、院内でAED講習会 も企画しています。
いざというときに慌てず動けるように、練習しておくことも大切だと思っています。
最後に…
患者さんはもちろん、ご家族や地域のみなさんにとっても安心できる歯科医院でありたいと考えています。
これからも、治療だけでなく 安全面 でも頼れる医院を目指してまいります😊
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親知らずは抜いた方がいいの?メリットとデメリット
2025年9月18日(木)
親知らずが生えているけど、抜いた方がいいのかな…と悩んだことはありませんか?
親知らずは、前歯から数えて8番目の一番奥に生える歯で、10代後半〜20代前半に出てくることが多いです。
ただ、この親知らず、生え方は人それぞれです。
4本すべて生える人もいれば、1〜2本だけの人、生まれつき生えてこない人もいます。
まっすぐきれいに生えれば問題は少ないのですが、斜めや横向きに生えてしまうケースも多く、その場合、トラブルの原因となってしまうことがあります。
◆抜歯を検討した方がいいケース
・痛みや腫れを繰り返す
・虫歯になりやすい
・横向きや埋もれている
・噛み合う歯がない
・膿がたまっているざっくりですが、上記のような場合は、一般的には抜いた方が将来的に安心です。
次に、抜歯のメリットとデメリットをいくつかご紹介します。
◆抜歯のメリット
・口臭や腫れの予防になる
・虫歯や歯周病のリスクが減る
・奥まで磨きやすくなる
・歯並びの悪化を防げる
◆抜歯のデメリット
・一時的に痛みや腫れが出ることがある
・神経や血管を傷つけるリスクがある
・傷口が感染する可能性がある親知らずがある方、今回の「抜歯を検討した方がよいケース」に当てはまりましたか?
歯を抜くと聞くと、不安に感じるのは当然のことです。実際には、抜いた方が良い親知らずもあれば、問題がなくそのまま残せる場合もあります。
大切なのは、レントゲンで状態をしっかり確認し、歯科医師と相談しながらご自身で一番いい選択をしていただくことです。親知らずについて気になることがあれば、検診の際にぜひお気軽にご相談ください😊
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【商品紹介】メルサージュヒスケア【知覚過敏対策】
2025年9月6日(土)
こんにちは。にじいろ歯科の受付です。
9月になっても気温の高い日が続いていますね。
暑いと冷たい物を食べる機会が増えますが、
冷たい物で歯がキーンとしみることはありませんか?
今回はそんな知覚過敏対策にぴったりの歯磨き粉
『メルサージュヒスケア』をご紹介します!
\メルサージュヒスケア/

有効成分『硝酸カリウム』『乳酸アルミニウム』の働きで、冷たい物による歯への刺激の伝達をブロック!
象牙質の小さな隙間を塞ぎ、歯がしみるのを防ぎます。
高濃度フッ素(1450ppm)配合なので虫歯予防はもちろん、ポリエチレングリコール400が歯のステインを溶解して着色汚れを落としてくれる効果もあります。
さらに嬉しいことに…
この歯磨き粉、味や香りがとても良いんです♪
フレーバーはソフトミント、グレープフルーツミントの2種類。
◎ソフトミント ←ソーダやラムネっぽい香り✨
◎グレープフルーツミント ←フルーティな香り(昔食べたLOTTEのスウィーティガムを思い出しました!)✨
気に入ってリピートされる患者様も多く、おすすめの商品です。
ご来院の際にはぜひお手に取ってご覧ください。


