スタッフブログの記事一覧
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[スタッフブログ, トリートメントコーディネーターブログ, 衛生士ブログ]
にじいろのスマイルクリエーター⁉中村先生をご紹介✨
2025年6月6日(金)

にじいろ会で働くドクターたちをスタッフ目線で日替わり紹介🌈本日は、にじいろのスマイルクリエーター⁉中村先生をご紹介✨
スタッフより、にじいろの最年少ドクター、中村 禎華(なかむらよしか)先生をご紹介します🐶🦷
一番若手…と聞くと、「大丈夫かな?」と思う方もいるかもしれません🤔
でもご安心ください💪✨
中村先生、実はかなりの実力派!
それもそのはず。「若いのにすごい!」と驚かれることも多い中村先生ですが、
その裏には、日々コツコツと努力を重ねてきた姿勢があります。技術の習得にも妥協せず、真面目に一歩一歩積み上げてきたからこそ、
今では頼れる存在として、スタッフからの信頼も厚いです😊💯治療では、マイクロスコープを駆使しての精密な診療を得意とし、
特にダイレクトボンディングでは、細かい部分まで妥協せず、自然で美しい仕上がりを大切にされています🤲その丁寧さに、「これ、本当に詰め物?」「まるで自分の歯みたい!」と驚かれる患者さんも多いです✨🦷✨
さらに、見た目の美しさやお顔とのバランス、美容医療の知識も豊富💋
“虫歯を治す”を超えて、“理想の口元をつくる”お手伝いをしてくれる先生です💎
そして…なんといっても!
先生自身、お肌がつるっつる✨スタッフからは「肌まで仕上がり完璧すぎる」とうらやましがられる存在(笑)
プライベートでは大の犬好きで、
毎日愛犬とのお散歩が癒しの時間なんだとか🐶🐾一見クールに見えるかもしれませんが、実は誰よりも仲間想いでとっても優しい🫶
患者さんにもスタッフにも、いつも思いやりを持って接してくれる先生です😊
中村先生のモットーは、
「“こうなりたい”を一緒に叶える歯科医療」
歯のことはもちろん、お顔まわりや美容医療に関してもご相談いただけるよう、幅広い知識を日々アップデートしています。“痛くなったから仕方なく行く歯医者”ではなく、
“なんでも相談したくなる、ずっと通いたくなる歯医者さん”を目指しています!不安な気持ちにも丁寧に寄り添ってくれる、にじいろの頼れる“スマイルクリエーター”として、今日も患者さんの笑顔をサポートしています😊
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ムードメーカーであり大黒柱。にじいろ歯科の院長・横石先生をご紹介します!
2025年6月5日(木)

こんにちは、にじいろスタッフです。
今回は、私たちの頼れる院長・横石先生をご紹介します!横石先生は大阪出身の明るくて親しみやすい先生で、診療中もスタッフルームでもとにかくよく笑わせてくれる存在です😊
雰囲気を和ませるのが本当に上手で、話しているとつい笑っちゃって、いつの間にか緊張がどこかにいってしまうんです。一方で、診療にはとても真剣。
特に精密治療やセラミック治療、審美治療に力を入れていて、患者さん一人ひとりの状態に合わせた丁寧な説明を大事にしています。
「治療の説明は、患者さんが“自分ごと”としてちゃんと理解できるように伝えたい」
そんな想いで、じっくり向き合っています。また、お子様の口育(こういく)にも熱心で、将来の健康な歯を育てるためのアドバイスもしっかり行っています。
その場限りじゃなくて「10年後、20年後の健康まで考える」のが診療スタイル。
細かいことでも質問しやすく、納得して治療に進めると、患者さんからも好評です😊実はすごく勉強熱心で、休日には各地のセミナーや勉強会に積極的に参加。
スタッフにも最新の知識をシェアしてくれて、医院全体のスキルアップにもつながっています。そんなふうに診療中は集中力MAX🔥ですが、診療が終わると“切り替え”がめちゃくちゃ早い(笑)
「はい、おつかれさま〜!今日はラーメン食べて帰ろかな〜🍜」と、いつも明るく声をかけてくれるんです。趣味はキャンプ🏕と茶道🍵。
「自然の中でぼーっと過ごす時間」と「静かにお茶を点てる時間」
まったく違うようで、どちらも先生にとっては心のリセットタイムなのだそう🌿
このギャップも、先生の魅力のひとつです。
にじいろ歯科が掲げるのは、「大泉学園近辺の“健康相談所”のような存在になること」そして「0歳から100歳まで通える歯医者さん」。
そんな想いを、日々の診療でまっすぐに体現しています。
にじいろのあたたかくて明るい雰囲気は、先生の人柄そのもの。
私たちスタッフも、そんな先生と一緒に、みなさんの安心と笑顔を守っていきたいと思っています! -
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にじいろ会の理事長「齊間先生ってどんな人?」スタッフがご紹介します!
2025年6月4日(水)

にじいろ会で働くドクターたちをスタッフ目線で日替わりで紹介していきます🌈
初回は理事長😊にじいろ会の頼れる理事長、齊間先生。
初めて会ったときの印象は「穏やかで、芯がしっかりした人柄」普段はやさしくてニコニコしているけれど、治療のことになると一気に表情が変わって、
患者さんの気持ちや表情を一瞬で読み取るあの感覚、本当にすごいなと日々感じています。
一緒に働いていて、「本当にこの人、プロだな」と思わされる場面が何度もあります。理事長は、自由診療においても、ひとりひとりに合ったベストな選択を提案できる先生です。
インプラントや審美治療などの分野では、細かい設計や仕上がりまで一切妥協せず、
「ただ治す」のではなく、「この人の人生がより豊かになるには?」をいつも考えて診療にあたっています。治療の選択肢を伝えるときも、とにかく丁寧。
「どれが一番、その人にとっていいか」を、患者さんと一緒に真剣に考える姿が印象的です。派手さはないけれど、とてもまじめで誠実。
そんな先生の姿勢に、私たちスタッフも毎日背中を押されています。そして、そんな真面目さとはちょっと違う“やさしい一面”も😮
診療が終わったあと、ふらっと「生鮮館あおば」で買い物をして、
自分でおつまみを作るのがひそかな楽しみ😂😂
料理の話になると、「昨日はね〜」と少し嬉しそうに話す理事長に、こちらまでほっこり😊夏になると、診療後に浮き輪をふーふー膨らませて、息子さんと一緒に石神井プールへ直行!
白衣から水着へ(?)ギャップがすごいけど、そんな全力パパな一面も理事長の魅力です。
「健康な歯とお口があれば、食事も楽しめるし、人と笑顔で話せる。 それが人生の豊かさにつながる」
これは、齊間理事長がよく話している言葉。
私たちもこの言葉を大切に、日々の診療に向き合っています。にじいろ会の中心にいて、どんなときも冷静であたたかく、
そして、技術も知識も真心もある理事長・齊間先生。
これからも一緒に、患者さんの「人生の豊かさ」を支えていきます! -
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🦷「歯と口の健康週間」 × にじいろ会ドクター紹介‼
2025年6月3日(火)

6月4日〜10日は「歯と口の健康週間」✨
これは、むし歯や歯周病を予防して、みんなが健康に過ごせるように呼びかける全国的な取り組みです。この日に合わせて、全国の歯科医院や学校で、お口の健康の大切さを伝える活動が行われています✨
\🪥ポイントは3つ/
✅むし歯・歯周病の予防
✅定期的な歯科検診の習慣化
✅正しい歯みがきや食生活の見直し「痛くなってから行く」じゃなくて、「何もなくても行く」が、これからのスタンダードです🦷✨
歯の健康を守るには、信頼できる歯科医師との出会いもすごく大事。
どんな人が診てくれてるのか知ることで、ちょっと安心できたりしますよね😊
ということで!
今週は、にじいろ会で働くドクターたちを日替わりで紹介していきます🩺🌈
「先生の得意なことって?」
「どんな気持ちで診療してるの?」
そんな素顔をちょっとだけお見せします◎ぜひチェックしてください👀
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噛むという健康法~キシリトールガムのススメ!
2025年5月20日(火)

5月も半ばに入り、新社会人のみなさん、新入学のみなさんは、新しい生活に慣れてきた頃でしょうか…?
慣れてきて楽しい毎日を送っている方も、新しいストレスを抱えている方もいるかと思います。
そこで今回は、色々なストレス解消法がある中で、日常生活の中で解消できることをお伝えしたいと思います。
お食事の後、歯の間に詰まったものを爪楊枝で取ることもあると思います。
また、使用後の爪楊枝をパキッと折ることによってストレスが解消されるといいます。
爪楊枝を使用する方もしない方も全ての方へのおすすめとして、ガムを噛むのはいかがでしょうか?
噛むといいことが沢山ありますよ。
例えば…
・リラックス効果でストレスが減る
・やる気がでる
・記憶力がアップする
・アイデアが出やすくなる
・表情筋が鍛えられ笑顔美人になる
・唾液の分泌量が増えむし歯や歯周病のリスクを減らす
…などなど、ガムを噛むことのメリットは沢山あります✨
お食事の時に、30回噛みましょう!とはいいますが、なかなか食事中に30回も噛むのは大変だと思います。
そこで、朝の通勤時などにガムを噛んでみたり、昼食後に歯磨きができない時にガムを噛むなど、自分に合った方法でガムを噛んでみてはいかがでしょうか。
最後に…
おすすめは、キシリトール100%配合のガムです。

市販されているガムの中には、キシリトールが一部しか含まれていないものもあり、糖類が含まれている場合、かえって虫歯のリスクが高まることがあります。
そのため、当院で購入できる「 歯科専用 XYLITOL®️(オレンジ味、アップルミント味) 」をおすすめします。
1度に多く食べすぎると、お腹がゆるくなることもありますので、1回につき3粒を目安に噛むと良いですよ。
はじめての方は1粒からスタートしてみてくださいね。
気になる方はスタッフまでお声かけください😊
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母の日のプレゼントにいかがですか?
2025年5月9日(金)

\先着10名さま/
大人気の歯ブラシ「クラプロックス」を無料ラッピング付きで販売します🎵
今年の母の日は、キレイと健康を贈ってみませんか?😊
大切な人には健康をプレゼントしたいですよね。
生花を使って花束風にアレンジしております。
ご予約不要でお渡しできます😊
お待ちしております。
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🌸 新学期が落ち着いた今、歯の健康を見直してみませんか? 🌸
2025年5月8日(木)

ゴールデンウィークが明けて、日常のリズムに少しずつ戻ってきた頃かと思います。
連休中の生活リズムの変化や、お出かけ先での間食・甘いものの増加などで、お口の中の環境の変化を感じている方はいませんか。特にお子さまの場合、学校生活が本格的に始まるこの時期は、疲れやストレスがたまりやすく、それがお口のトラブルにつながることもあります。
また、春は学校での歯科検診が行われる時期でもあり、虫歯やかみ合わせなど、思いがけず「要受診」のお知らせを持ち帰ってくるお子さまも少なくはありません。
もちろん、検診で「異常なし」となり、安心した方もいらっしゃると思います。
ただし、学校の検診では、見た目では分かりにくい初期の虫歯や歯並びに関するご相談、磨き残しのチェックなど、すべてを網羅することは難しい場合もあります。
より専門的な検査や診療を通じて初めて気づくこともありますので、気になる点がありましたら、ぜひ一度歯科医院での受診をご検討ください。
当院では、お子さま一人ひとりの成長に合わせた丁寧な診療を心がけています✨
「ちょっと気になるな」と思った時にご相談いただくことで、将来的なトラブルを未然に防ぐことができます。
小さな虫歯も早期に見つけて治療することで、将来的な負担をぐっと減らすことができますし、正しい歯みがきの仕方を知ることで、虫歯を予防する力もついていきますよ。
生活リズムが変わりやすく、ストレスや食生活の影響でお口の中にも変化が出やすいこの時期だからこそ、お子さまの気持ちに寄り添ったやさしい診療を心がけています。
小さなお子さまにはキッズスペースをご用意していますので、歯医者さんが苦手なお子さまも、大歓迎です!

また、お時間に余裕があれば、保護者の皆さまも一緒にご受診いただけると嬉しいです。
日々の忙しさでつい後回しになりがちなご自身のお口のケアですが、この機会に親子そろって歯の健康チェックをし、新学期をすっきりした気持ちで過ごしませんか?
ご予約やご相談は、お気軽にお問い合わせください😊 -
ホワイトニングのリアルな白さ&持続期間を詳しく解説!
2025年4月26日(土)

「ホワイトニングをしたら、どれくらい白くなるの?」 「どのくらい持続するの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか?
当院では、ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングの2種類を提供しており、それぞれ白くなる度合いや持続期間が異なります。本記事では、それぞれの効果と白さを長持ちさせるコツについて詳しく解説します。
ホームホワイトニング🦷
ホームホワイトニングは、じっくり白くなり、長持ちする!
【方法】歯科医院で専用のマウスピースを作り、ご自宅でホワイトニングジェルを使用
【白くなる度合い】2〜5段階白くなることが多い
【期間】1日数時間、2週間程度の継続が必要
【持続期間】6ヶ月〜1年以上(個人差あり)
【特徴】即効性はないものの、じっくりと自然な白さになり、色戻りが少ないホームホワイトニングは、自分のペースで少しずつ白くしたい方や、長く白さを保ちたい方におすすめです。
オフィスホワイトニング🦷
オフィスホワイトニングは、即効性があるが、色戻りしやすい!
【方法】歯科医院で薬剤を塗布し、LEDライトを照射して歯を漂白
【 白くなる度合い】2〜4段階白くなることが多い
【期間】1回60〜90分の施術
【 持続期間】3〜6ヶ月(色戻りしやすい)
【特徴】すぐに効果を実感できるが、色戻りが比較的早いオフィスホワイトニングは、結婚式や面接などのイベント前に短期間で白くしたい方におすすめです。
ホワイトニング効果を長持ちさせるコツ✨
せっかく白くなった歯も、ケアを怠ると色戻りしてしまいます。白さをキープするために、以下のポイントを意識しましょう。
✅ 色の濃い飲み物・食べ物を控える(コーヒー・赤ワイン・カレーなど)
✅ 喫煙を控える(タバコのヤニは着色の大きな原因)
✅ ホワイトニング用歯磨き粉を活用
✅ 定期的なメンテナンスを受ける(追加のホワイトニングや歯のクリーニング)特にオフィスホワイトニングを受けた方は、ホームホワイトニングを併用することで白さを長持ちさせることができます。
ご自身に合ったホワイトニングをご選択ください
● ホームホワイトニング:ゆっくり白くなり、持続性が高い(6ヶ月〜1年以上)
●オフィスホワイトニング:即効性があるが、色戻りが早い(3〜6ヶ月)「短期間で白くしたい」「できるだけ長く白さをキープしたい」など、ご自身のライフスタイルや希望に合わせて選ぶことが大切です。
当院では、患者様に合ったホワイトニングプランをご提案していますので、ぜひお気軽にご相談くださいね。
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金属アレルギーと歯科治療 〜メタルフリー修復への移行〜
2025年4月15日(火)
近年、金属アレルギーのリスクが注目され、歯科治療でもメタルフリー修復が世界的なトレンドとなっています。特にドイツやスウェーデンでは、金属を使わないセラミック治療が普及し、日本でもその流れが加速しています。
当院では、より安全で長持ちする治療を提供するため、マイクロスコープを活用した精密なメタルフリー治療を行っています。

なぜメタルフリー治療が重要なのか?
従来の歯科治療では、銀歯(パラジウム合金)や金属製の土台が一般的でしたが、以下のリスクが指摘されています。
1.金属アレルギーの発症
金属が体内に溶け出し、皮膚炎や倦怠感などのアレルギー症状を引き起こすことがあります。2.歯ぐきの黒ずみ
金属の溶出によって歯ぐきが黒くなることがあり、審美性が損なわれます。3.審美的な違和感
金属の詰め物や被せ物は光を透過しないため、天然歯と比べて違和感が出やすいです。このような理由から、セラミックやジルコニアを使用したメタルフリー治療が推奨されています。
マイクロスコープを活用した精密な治療
当院では、マイクロスコープを活用し、肉眼では確認できない細部まで精密に診断・治療を行っています。これにより、以下のようなメリットが得られます。
✅ 最小限の削りで歯を守る
健康な歯質をできるだけ残し、歯の寿命を延ばします。✅ 適合精度の向上
被せ物や詰め物のフィット感が向上し、むし歯の再発リスクを軽減します。✅ 治療後のトラブルを減少
精密な治療により、かみ合わせの違和感や詰め物の隙間による細菌侵入を防ぎます。当院の取り組み
ドイツやスウェーデンの歯科医療では、生体に優しい材料と精密な治療が標準となりつつあります。
当院でも、マイクロスコープを駆使したメタルフリー治療を提供し、患者様により安全で快適な治療を届けることを目指しています。
金属アレルギーが気になる方、より審美的な治療を希望される方は、ぜひ一度ご相談ください。
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砂糖の摂取量とむし歯の関係~現代人が摂りすぎている甘いリスク~
2025年3月21日(金)
「お砂糖の摂り過ぎはむし歯の原因になる」ということは、多くの方がご存じかと思います。ですが、実際にどのくらいの量を摂っているか、意識したことはありますか?

日本人の1日あたりの砂糖摂取量は、明治時代初期では5.4gだったのに対し、2004年には54gと、10倍にも増えています。これはスティックシュガー(3g)で約18本分、白砂糖では大さじ6杯分に相当します。
特に1974年には砂糖の消費がピークを迎え、1日あたりの摂取量が70.1gに達し、その当時の6歳児の97%がむし歯を抱えていたというデータもあります。
現在は予防意識が高まり、6歳児のむし歯の割合は45.5%まで減少しましたが、それでもまだ多くの子どもがむし歯になっています。
砂糖の摂取量が多い国としてアメリカが挙げられます。
アメリカでは一人当たり1日67.5gの砂糖を摂取しているとされ、実際には100g以上に達しているという説もあります。その影響で、糖尿病患者・予備軍の数は1億人を超え、国民の3人に1人がリスクを抱えている状況です。
世界的に推奨されている砂糖の摂取基準は1日25gですが、普段何気なく口にしている食品には、多くの砂糖が含まれています。
例えば、
✅ ケーキ1切れ:約20~25g
✅ 板チョコ1枚(50g):約25g
✅ 菓子パン1個:約15~20g
✅ コーラ(500ml):約50~60g
特に清涼飲料水は砂糖の含有量が高く、飲みすぎは肥満・糖尿病・むし歯・心血管疾患などのリスクを高めるといわれています。
そのため、低糖や無糖の選択、子どもの食育を通じて、摂取量を意識することが大切です。
当院では、マイクロスコープを用いた精密治療を行い、むし歯の早期発見や、精度の高い詰め物・被せ物の治療に力を入れています。
しかし、最も大切なのはむし歯をつくらないこと!!🦷✨
日々の食生活を見直し、糖分の摂取を適量に抑えることで、大切な歯を守ることができます。気になることがあれば、ぜひマイクロスコープセラミック歯科医院までお気軽にご相談ください。
にじいろマイクロスコープ・セラミック歯科医院


