お知らせの記事一覧
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[お知らせ]
東大泉仲町銀座商店街「えんにち」開催のお知らせ♪
2026年7月11日(土)
こんにちは!今年も東大泉仲町銀座商店街「えんにち」が開催されます!
開催日時
📅 7月26日(日)15:00~18:00
※雨天決行・荒天中止
当日は、にじいろ前で「ヨーヨー釣り」を開催します!🎈
お子さまはもちろん、ご家族や地域の皆さまにも楽しんでいただけるイベントです。お買い物やお散歩の途中にも、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
また、暑い日が予想されますので、ご来場の際はこまめな水分補給を心がけ、熱中症には十分ご注意ください。
暑さを感じた際は、どうぞお気軽に当院の待合室をご利用ください。
涼しい待合室でひと休みしていただき、体調を整えてから縁日をお楽しみください。スタッフ一同、皆さまにお会いできることを楽しみにしております。
地域の皆さまにとって、夏の楽しい思い出となる一日になれば幸いです。ぜひご家族やお友達と一緒に遊びにいらしてください!
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【練馬区・大泉学園】認定歯科衛生士が活躍する歯科医院|歯周病・インプラント・小児分野まで専門対応
2026年6月16日(火)

にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院では、患者さまにより安心して治療を受けていただけるよう、各分野で専門資格を持つ歯科衛生士が在籍しています。
この度、新たに当院の歯科衛生士が
「日本顕微鏡歯科学会 認定歯科衛生士」を取得いたしました✨顕微鏡というと、当院でもおなじみの「マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)」のことです😊
肉眼では見えにくい細かな部分まで確認できるため、より精密な治療やメインテナンスにつながります✨
現在、にじいろには以下の資格を持つ歯科衛生士が在籍しております。
【在籍資格】
・日本歯周病学会 認定歯科衛生士
・日本小児口腔発達学会 口腔機能支援士
・日本口腔インプラント学会 認定歯科衛生士
・日本顎咬合学会 認定歯科衛生士
・日本顕微歯科鏡学会 認定歯科衛生士専門性を活かした歯科医療を提供
歯科衛生士は、クリーニングだけでなく、
歯周病治療、インプラント治療、小児歯科、予防歯科、メインテナンスなど、
さまざまな分野で重要な役割を担っています。にじいろでは、それぞれの分野で学会認定を取得した歯科衛生士が、
専門知識を活かしながら患者さまの治療をサポートしています。また、マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を活用した精密歯科治療にも力を入れており、
細部まで丁寧な診療を心がけています。練馬区・大泉学園で専門性の高い歯科医院を目指して
当院では、スタッフ全員が日々研鑽を重ね、より良い歯科医療をご提供できるよう努めています。
今後は、各認定歯科衛生士の専門分野や取り組みについても、
ブログやInstagramでご紹介していく予定です😊練馬区・大泉学園周辺で、専門性の高い歯科医院をお探しの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
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年収が高い人ほど歯がきれいな理由とは?習慣に隠された共通点
2026年6月16日(火)
こんにちは!
東京都練馬区にある、にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院です。

「年収が高い人は歯がきれい」とよく言われますが、これは偶然ではなく、日頃の習慣や意識の違いが大きく影響していると考えられています。
このような話を、一度は耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。
忙しく働いている方ほど、健康や身だしなみに気を配り、歯のケアも自然と習慣化されている傾向があるようです。
特に感じられることは、予防歯科への意識の高さです。
歯が痛くなってから歯科医院に行くのではなく、定期的に検診やクリーニングを受けることで、虫歯や歯周病を未然に防ぐことができます。
忙しい方ほど健康管理を大切にしており、その一つとして歯のメンテナンスを習慣にしている方が多い印象です。
最近では、痛くなる前に歯科医院で定期的な検診やクリーニングを受ける方が増えてきました。
虫歯や歯周病を早めに防ぐことで、大きなトラブルを避けられ、健康で美しい歯を長く保つことができます。
また、人と会う機会が多い仕事では、口元の印象も重要です。
最近は、セラミック治療やホワイトニングなどで、自然で清潔感のある歯を整える方が増えてきました。
セラミックの歯は見た目が自然で、汚れや変色が起こりにくいのも魅力です。
これからさらにグローバル化が進む中、歯の印象は国際的な場でも注目されるポイントです。
欧米では口元の清潔感が重視され、どんなに優秀でも歯の印象が信頼に影響することもあると言われているくらいです。
相手の文化や価値観を理解することは大切ですが、その一つとして口元の身だしなみも意識されているのかもしれませんね。
国内での生活や仕事でも、歯を整えることは自信につながります。
きれいな歯になると自然に笑顔に自信が生まれ、会話もスムーズになりやすいものです。
笑顔は相手に安心感を与え、前向きな気持ちや自然な振る舞いにもつながります。こうした小さな変化が、人との関わりをより心地よくしてくれるでしょう。
さらに、歯並びや口の中を整えることで口臭を防ぎ、清潔感も保ちやすくなります。
歯並びが乱れていると汚れがたまりやすく、それが口臭の原因になることもあります。
虫歯や歯周病の放置による通院や治療の負担も減らせるので、体調や時間の管理にも役立ちます。
にじいろマイクロスコープ・セラミック歯科医院では、地域の皆さまが健康で美しい歯を保てるよう、クリーニングからセラミック治療まで丁寧にサポートしています。
歯を整えることは、見た目の印象だけでなく、毎日の生活をより快適にしてくれるかもしれません。
まずは定期的なケアから、口元の健康を見直してみませんか。
ご予約はこちらから -
歯ブラシ、ちゃんと選べていますか?選び方と交換時期のポイント
2026年5月28日(木)
こんにちは!
東京都練馬区にある、にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院です。
新年度がはじまり1ヶ月がたちましたが、新しい環境に少し慣れてきた頃でしょうか✨

今日は歯ブラシの選び方、交換時期についてお話したいと思います。
歯ブラシ、選んでますか?
歯ブラシは種類が多く、どれを選べばいいか迷いますよね。
基本的には次の3つをポイントに選びましょう。
① ヘッドは小さめ 奥歯までしっかり届きやすく、磨き残しを防ぎます。
② 毛のかたさは「ふつう」がおすすめ
・やわらかすぎ → 汚れが落ちにくい
・かたすぎ → 歯ぐきを傷つける可能性あり
ただ、歯ぐきが弱い方は「やわらかめ」でもOKです。
③ 自分の口に合った持ちやすい柄 毎日使うものなので、握りやすさも大切です。
歯ブラシの交換時期は?
続いて歯ブラシの交換時期についてお話します。
みなさまは、今お使いの歯ブラシいつから使ってますか?
半年ですか?3ヶ月前ですか?
実は、歯ブラシの交換時期は1ヶ月が目安とされています。
理由は以下の通りです。
・毛先が開くと汚れを落とす力が大きく低下する
・細菌が増えやすくなる
・歯ぐきを傷つける原因になる
こんな状態ならすぐ交換!
以下の状態なら、1か月経っていなくても交換しましょう。
・毛先が外側に広がっている
・色が変わってきた
・コシがなくなっている
実は「強く磨きすぎ」のサインかも
すぐに毛先が開いてしまう方は、ブラッシング圧が強い可能性があります。
強く磨けばきれいになるわけではなく、歯や歯ぐきを傷めてしまうこともあるため、優しく小刻みに磨くことを意識してみてくださいね。
まとめ
・歯ブラシは「小さめヘッド+ふつうのかたさ」が基本
・交換は1か月に1回が目安
・毛先が開いたらすぐ交換
・強く磨きすぎないことも重要
歯ブラシの選び方や磨き方は、お一人おひとりで異なります。
気になる点がございましたら、にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院のスタッフまでお気軽にご相談ください。
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腸内環境はお口から~腸活と歯周病のつながり
2026年4月27日(月)
こんにちは!
東京都練馬区にある、にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院です。

近年、「腸活」という言葉を耳にする機会が増えてきました。
健康や美容への関心が高まる中で、食事・運動・睡眠といった生活習慣を整えることの重要性が注目されています。腸活とは、日々の生活習慣を見直し、腸内環境を良好に保つことで、体の内側から健康を支える取り組みです。
腸活と聞くと、便秘や下痢の改善を目的とするイメージが強いかもしれませんが、腸の役割はそれだけではないことをご存知でしょうか。
腸は免疫を支える健康の要
腸は、食べ物の消化・吸収を行うだけでなく、免疫機能においても重要な役割を担っています。
特に小腸には、全身の免疫細胞の約6〜7割が集まっており、細菌やウイルスから体を守る防御の最前線です。小腸から大腸にかけては約100兆個もの腸内細菌が存在しています。
腸活の大きな目的のひとつは、その中でも善玉菌が優位である腸内環境を維持することです。
「腸」と「歯周病」の深い関係
ここで歯科医院として特にお伝えしたいのが、腸内環境と歯周病の深い関係です。
私たちは1日に約1〜1.5リットルもの唾液を、無意識のうちに飲み込んでいます。
歯周病がある場合、この唾液の中には歯周病菌が含まれ、胃や腸へと運ばれてしまいます。
歯周病は、成人の多くが罹患しているとされる身近な病気ですが、進行すると歯を失う原因になるだけでなく、糖尿病・心疾患・脳梗塞など、全身疾患との関連も指摘されています。
さらに近年では、特定の歯周病菌が腸内細菌のバランスを乱し、便通異常や免疫力低下を引き起こす可能性、さらには大腸の病気との関連についても報告されています。
つまり、歯周病を放置することは、お口の問題にとどまらず、腸内環境や全身の健康にも影響を及ぼす可能性があるのです。
口腔ケアは腸活・全身健康への第一歩✨
さらに、腸は「第二の脳」とも呼ばれ、脳と密接に関係しており、ストレスや腸の不調が心身のバランスに影響を与えることが分かっています。
腸内環境を整えることは、体の健康だけでなく、心の健やかさを保つうえでも欠かせません。腸活というと、食事やサプリメントに意識が向きがちですが、毎日の歯みがきや、歯科医院での定期的なクリーニングも重要な役割を担っています。
食事や生活習慣の見直しに加え、お口の環境を整えることを健康習慣のひとつとして取り入れ、内側から健やかな毎日を目指していきましょう。
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Check-Up gelのご紹介
2026年3月21日(土)
こんにちは!
にじいろ歯科の受付です。
今回は、お子さまの虫歯予防におすすめの歯磨きジェル Check-Up gel をご紹介します。
Check-Up gelは、うがいが難しいお子様にもご使用いただけるフッ素配合のジェルです。
適切な濃度のフッ素が配合されており、むし歯予防に高い効果が期待できます✨
当院では「バナナ🍌」「ピーチ🍑」「グレープ🍇」「ミント🌿」の4種類をご用意しています。

お子さまだけでなく、矯正治療をされている大人の方やご高齢の方にもおすすめの商品です。
お味によってフッ素配合濃度が違うので、気になった方はぜひ、ドクターや歯科衛生士におたずねください😊
3月下旬となり、年度末を迎えるこの時期は、検診やクリーニングのご予約が大変混み合いやすくなっております。
新年度を気持ちよく迎えるためにも、お口の健康チェックや歯のクリーニングをご希望の方は、どうぞお早めにご予約ください🪥
スタッフ一同、皆さまのご来院をお待ちしております。
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[お知らせ]
特別イベント「YOUR TIME. × にじいろ」ご案内
2026年2月24日(火)

\\お知らせ//
🎫チケット申込は
Googleフォームより🌸 YOUR TIME. × にじいろ 🌸
新学期に向けて
「健康なお口育て」を考えよう。
〜 言葉とお口から、子どもの今と未来を見つめる 〜
コラボイベント開催決定🌈✨👵おじいちゃんも
👩🦰おばあちゃんも
👨👩👧👦パパもママも、もちろん子どもたちも!
みんな集まれ✨
にじいろと、健康イベント「Your TIME.」@your_time.niw
がコラボ!
地域の健康を支えてきたにじいろに、
からだのプロ
(歯医者さん・助産師さん・言語聴覚士さん・理学療法士さん…)
が大集合😊
遊んで、学んで、体験して。
家族みんなで楽しめる特別な1日をお届け🌿
📅 2026年3月15日(日)
🕙 10:30〜15:00
📍会場
・にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院
・エールデンタルクリニック
・パンとお菓子と小さなレストランbee・岩出そろばんアカデミー(moor)
※雨天決行(縮小開催)👛チケット料金
・大人(大学生以上) 500円
・子ども(3歳〜高校生)300円
※0〜2歳 無料
※子ども2人目以降 無料\\前日までの購入で//
チケット料金 100円OFF✨🎫チケット申込は
〉〉Googleフォームへお進みください✨🎪コンテンツ紹介
【🦷 歯科体験ゾーン】
・マイクロスコープ治療体験
・にじトレ説明会
・菌のお話(専門歯科衛生士)
・歯医者さん体験&チェキ撮影
・セラミック/インプラント相談
・型取り&石膏模型色塗り体験【👩⚕️ 専門職 相談・体験】
・言語聴覚士 個別指導(事前予約制)
・言語相談会
・姿勢分析
・抱っこ指導/頭の形相談
・離乳食相談・試食・即売
・呼吸体験
・そろばん体験・子供の学習相談など【🎈 あそび・回遊コンテンツ】
・縁日コーナー
・スタンプラリー
(にじいろ・エール・bee・岩出そろばんアカデミー)
遊びながら、楽しく学べる仕掛けがたくさん✨新学期を迎える前に、
「お口」
「ことば」
「姿勢」
「呼吸」
「食べる」
子どもの成長に大切なテーマを、まるっと体験。家族みんなで楽しみながら学べる
春の特別イベントです🌸チケット情報・予約案内・詳細プログラムは
にじいろInstagramにて順次お知らせします📢ぜひご家族で遊びに来てください🌈
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[お知らせ, スタッフブログ, 小児, 治療について, 衛生士ブログ]
お口とカラダの健康を守る「唾液」の力
2025年12月16日(火)

こんにちは、大泉学園駅 徒歩3分のにじいろマイクロスコープセラミック歯科医院です。
寒さと乾燥が気になる12月ですが、最近、お口が乾きやすく感じていたり、口臭が気になるという方はいませんか?
実はそれ、唾液の量が減っているサインかもしれません。唾液は、ただの水ではありません。
お口や体の健康を守るために、とても多くの働きをしてくれています。◎唾液のすごい働き
唾液腺(だえきせん)から分泌される唾液の99%以上は水分ですが、残りのわずか1%に、カルシウム・酵素・免疫物質など大切な成分がたっぷり含まれています。

唾液が持つ7つの主な働きはこちらです。
①消化作用:酵素がでんぷんを分解し、消化を助けます。
②免疫作用:風邪やインフルエンザなどの感染を予防します。
③自浄作用:お口の汚れを洗い流し、清潔を保ちます。
④抗菌作用:細菌の増殖を抑えて、むし歯・歯周病を防ぎます。
⑤再石灰化作用:歯の表面を修復し、むし歯を予防します。
⑥保護作用:歯や粘膜を覆って、傷や感染から守ります。
⑦緩衝能(かんしょうのう)作用:食後に酸性に傾いたお口の中を中性に戻し、歯の脱灰を防ぎます。◎😮お口ポカンは要注意!
口呼吸などでお口が開いたままになるお口ポカンの状態では、唾液が蒸発しやすく、これらの働きがうまく発揮されません。
唾液の分泌を促すためにも、こまめにお水を飲んだり、食前に「あいうべ体操」をする
この2つがとても効果的です✨
ご家族みんなで「あ・い・う・べ〜」と声を出しながら行ってみましょう。
唾液は、むし歯・歯周病・口臭の予防だけでなく、体全体の健康にも深く関わっています。
年末年始で食事や生活リズムが乱れやすい時期だからこそ、お口のうるおいケアを意識してお過ごしくださいね。にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院では、ドライマウス相談を行っています。
気になる方はお気軽にご相談ください。 -
子どもの治療でもラバーダムを使う理由
2025年11月8日(土)

むし歯の治療というと、「削って詰める」というイメージがありますが、実は「環境づくり」がとても大切です。
治療中に唾液や細菌が入り込むと、詰めた材料(コンポジットレジン)がしっかりとくっつかず、再びむし歯になってしまうリスクが高くなります。そこで活躍するのが、ラバーダムというゴムのシートです。
治療する歯だけを露出させ、まわりをラバーで覆うことで、唾液や菌の侵入を防ぎます。
また、視野がはっきりするので、歯科医師もより正確に治療が行えます。子どもでもラバーを使うことで、
・お口の中に水がたまりにくく、むし歯の部分が見やすい
・治療中に誤って舌や頬を傷つけにくい
・材料がしっかり固まり、やり直しが少なくなる
といったメリットがあります。ただし、毎回必ずラバーダムを使用しているわけではありません。
お子さんの年齢や口の状態、治療内容に応じて、より安全で快適に治療ができる方法を選んでいます。今回の写真は、コンポジットレジンという白い詰め物で治療したビフォーアフターです。
小さなむし歯でも、丁寧に環境を整えることで、自然な見た目に仕上げることができます。にじいろでは、年齢に関係なく、ひとりひとりの口の中を大切にし、
「できるだけ再治療にならない」治療を目指しています。ラバーダムの使用について、詳しくは歯科医師までお問合せください。
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【お知らせ】🩺AEDを新しくしました!
2025年9月30日(火)

こんにちは、にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院です。
このたび、当院に設置していた AED(自動体外式除細動器)を新しいものに入れ替えました!
古いAEDもずっと頑張ってくれていましたが、医療機器は安全が第一。より安心して使えるように新調しました。
AEDってなに?
AEDは、突然心臓が止まってしまったときに電気ショックで心臓のリズムを整える機械です。
実は特別な資格がなくても、誰でも使えるように作られているんです。
みんなに知ってもらいたい!
「AEDがあることを知っていただくのも大事」と考えて、医院の外にも AED設置シール を貼りました。
街を歩く方にも見える場所にあるので、地域のみなさんに「ここにAEDがあるんだ」と知っていただければ嬉しいです。
講習会も企画中!
さらに、スタッフ全員が万が一に備えられるように、院内でAED講習会 も企画しています。
いざというときに慌てず動けるように、練習しておくことも大切だと思っています。
最後に…
患者さんはもちろん、ご家族や地域のみなさんにとっても安心できる歯科医院でありたいと考えています。
これからも、治療だけでなく 安全面 でも頼れる医院を目指してまいります😊


