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大泉学園駅の歯科・歯医者|にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院 大泉学園駅の歯科・歯医者|にじいろマイクロスコープセラミック歯科医院

  • ハイドラフェイシャル行いました。

    2022年1月13日(木)

    院長齊間です。

    床掃除の後は顔か?と思い先日導入したハイドラフェイシャル実施しました。

    めちゃくちゃ角栓と皮脂、毛穴の汚れが取れました。廃液見て驚きです。

    思いの他お手軽でした。男女問わずお試し下さい。

  • プロの床清掃

    2022年1月11日(火)

    昨日、『株式会社 office gen』に床清掃を依頼しました。

    年末の休診日でお願いをしたかったのですが、genさんのところがクリニック清掃に特化した会社ということもあり、なかなか予約をとることができませんでした。

     

    まずはユニット周りの床から。

    清掃→乾燥→ワックスがけ をされてました。

     

    そして、絨毯部分の清掃。

    最後、とれた汚れを実際に見ることができ満足感(?)を得ることができました。

    写真では分かりにくいかと思いますが、実際目で見てみると

    汚れが落ち、艶が出ているのが分かります。

    before
    after

    …どうでしょうか?

    初めての方も、次回ご来院予定の方も、いらした際は床の艶をチェックしていっていただけると嬉しいです^^

     

    本日より定期検診のお葉書発送準備に取り掛かります。

    お葉書が届いたかたはメールかインターネットよりご予約をお待ちしております。

     

    03-3922-2416

    24時間web予約↓

    https://www.mrweb-yoyakuv.com/nijiirodental/login/

  • あけましておめでとうございます。

    2022年1月3日(月)

    あけましておめでとうございます。

    院長齊間です。

    早いもので開業して9年目を迎えました。

    おかげさまで歯科医師5名歯科衛生士4名歯科助手6名といつの間にか大所帯となってきました。

    古代中国の思想家である管子の言葉に、終身の計は人を樹うるにしくはなしというものがあります。

    一年で成果を得ようとするなら穀物を植え10年先なら果樹を植え生涯成果を得るには人を育てなさい。という意味だそうです。

    穀物を植え、果樹を植え、さらに人を育てる。どの組織にも共通する永続的な問いにどう答えを出すのか?医院の責任者として背筋が伸びる言葉で、どう解釈するのか試されます。

    あえて問いに答えるならば一年の成果を得るならば一人で頑張って、10年先を見据えるならば学びと設備の導入を行い、医院の永続的な発展を望むならば人の雇用と育成を行う事だと、スタッフ一同精進して終わりの無い課題に向き合っていきたいと思います。

  • にじいろ新たな挑戦へ

    2021年12月29日(水)

    こんにちは。

    早いもので2021年の診療が本日で最後となりました。年々、一年過ぎる感覚が早くなっているように感じます。

    そんな私ですが昨日仕事終わりにニュースを見てびっくり!

    香取慎吾、一般女性と結婚

    幼いころからテレビをつければSMAPが出ていました。いろいろとあったSMAPも、解散後それぞれがご結婚され嬉しいニュースが続きましたね。

    一般的な婚期から少し遅れてしまいましたが、これからより幸せになってほしいですね!

     

    さてそんな香取さんですが今から数年前に奥歯が痛むと、抜歯をされていたようです。

    写真を見た感じ、香取さんはエラの部分がぽこっと膨らんでいるようなお顔をしています。

    実際にこのエラ部分、咬筋を触ったわけではないので詳しいことは分かりませんが、きっと食いしばりが強いタイプのように思います。

    食いしばりが強すぎて歯が痛くなってしまったのでしょうか…経緯は分かりませんね。。

    それでも、現在では手軽にボツリヌス注射で食いしばりや歯ぎしりを改善することができます。

    このボツリヌス注射は、筋肉の動きを抑制する効果があります。筋肉に注射することで筋肉を緩め、強く噛んでしまうことを改善します。

    施術はとても簡単で、麻酔や切開等一切行わない注射のみです。ダウンタイムも短く、生活の負担にはなりません。

    注意点をいえば、施術後は飲酒や長時間の入浴、また、激しいスポーツは控えることぐらいでしょうか。

    効果は個人差がありますがおおよそ3~6か月です。定期的に通っていただくことをおススメしております。

     

    お口の中、お口の周り、お肌にまでお悩みは人それぞれあると思います。

    歯並びや銀歯でお悩みの方、歯が痛い方、歯の色が気になる方、長く歯医者に行かず歯石がついてしまった方 などなど!

    当院ではプロの歯科衛生士・それぞれの専門医が在籍しているため、総合的に予防・治療が可能となっております。

    たまにいらっしゃるのが「矯正歯科に行って矯正していたが、虫歯ができて別の歯医者に行くのが面倒だったので放置しちゃいました」という方。

    そのような方にも、『矯正×虫歯治療』一つの歯医者=当院で対応可能となります。

     

    また、来年から新しい施術が開始する予定です。

    詳しくは未だお伝えできないのですが、女性が気になる『お肌の乾燥』を改善できるものとなっております!

    お口元もお肌も綺麗になって来年一年過ごしていただけるよう、にじいろスタッフ一同サポートしてまいりますので、来年も一年よろしくお願いいたします。

  • 今だからこそオーラルケアを意識しよう

    2021年12月24日(金)

    こんばんは。
    明日はいよいよクリスマスですね。
    今年のクリスマスシーズンは気温が低く、冬らしいクリスマスとなりそうです。

     

    今年も昨年に引き続き、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を大きく受けた一年でしたが、感染対策をしながら少しずつ日常を取り戻しつつあるところが、昨年との違いでしょうか。

    引き続きのマスク着用やアルコールなどでの除菌・消毒、ソーシャルディスタンスの確保、そしてテレワークの推進や外出自粛など、私たちの日常生活では、あらゆる場面に大きな変化をもたらしています。

    また、コロナ禍によって健康への意識にも変化が生じたという方も多いかと思います。
    テレワークが増えた人の中で、美容・健康に対する意識、オーラルケアへの意識が向上しているようです。

    ビデオ会議が増えたことにより、自分の顔を見る機会が増えていませんか。今までは歯並びをあまり気にしていなくても、Zoom画面に映る自分の歯並びが気になり、オーラルケアを意識するようになった方もいるのではないでしょうか。

    また、実際に当院の来院される方のお話を伺ってみても、新型コロナウイルス蔓延前より後の方が歯科矯正に関する意識も高い印象があります。

    自分の歯を振り返る時間が増えた今、コロナ渦という状況をチャンスと捉え、ご自身のお口の適切なケアを行うと、生活の充実にも繋がるかもしれませんね。

    当院では、院内の感染防止対策を徹底的に行い、患者様に安心して歯科治療を受けていただけるように、清潔な状態での診療をおこなっています。

    予防としての手洗い・うがいに加えて、毎日の丁寧な歯磨き、そして、定期的な歯科でのクリーニングを受けてみてください。

  • 子供の歯磨き習慣

    2021年12月22日(水)

    門前の小僧習わぬ経を読む」という言葉をご存知ですか?
    日常的に見たり聞いたりしているものは、いつの間にか覚えているということを意味することわざです。

    乳歯は、大体生後6ヶ月位から生え始めます。この時期の子供は、見る物や感じた事を素直に受け入れるので、最初は嫌がっていたとしても、気づいたらすぐに慣れていることが多いと思います。大きくなってからの習慣化はとても大変な一方、この時期は歯磨きを習慣にする絶好のチャンスになります。

    大切なのは、歯磨きが面倒くさいと思う年齢になる前に、歯磨きが楽しいと思わせることです。
    ぜひ大人が歯磨きをしている所を子供に見せてあげてください。子供は大人の真似っこが大好きです。「門前の小僧」に、正しい歯磨きを見せてあげましょう。

    他にも、歯磨きアプリの使用や、歯磨き後に好きな絵本を読んであげることも楽しいと思うキッカケになるかもしれませんね。ぜひ、歯磨きが好きになる方法を見つけてください。

    ちなみに、正しい歯磨きをするために一番大事なことは、ブラシの当て方です。正しくブラシを当てて、磨き残しをしないことがポイントです。

    食べたものを最初に噛み切る前歯や犬歯、それを細かくすりつぶす奥歯など、それぞれの歯によって役割が異なり、大きさや形が違います。
    そのため、歯によって磨き方を工夫しないと汚れは落ちません。歯ブラシの当て方は、自分磨き、仕上げ磨きともに共通です。
    お子さんに、自分磨きの歯ブラシの当て方を教える年齢の目安は、5歳くらいです。まずは、歯磨き粉をつけない状態で、当て方を学びましょう。

    お子さんに教える時は、歯の形が違うことを説明してあげることも効果的です。やがてお子さん自身が、どのように歯ブラシを当てれば良いかを考えて磨くようになってくるはずです。歯ブラシの正しい使い方を覚えると、汚れを取り除く効果を高めるだけでなく、歯磨きが面白くなります。

    当院では、自分に合った歯磨き指導やフッ素塗布など専門的なケアを行っていますので、お気軽にご相談ください。

     

    大泉学園の地域No.1を目指して!

    和光市・朝霞・石神井公園・保谷などの西東京市、武蔵野市からも患者様いらしています。

    年末年始はご予約取りにくい状況ですので、お早目のお問い合わせをおススメします。

    ☏03⁻3922⁻2416

  • 虫歯にならない人がいる

    2021年12月15日(水)

    虫歯予防で歯磨きより大切なもの

     

    みなさんは、お笑いコンビ「レギュラー」の松本くんをご存知でしょうか。

    彼は、今までほとんど歯磨きをしてこなかったそうですが、驚くことに虫歯は全く無いそうです。なんともうらやましい限りです。

    あなたの周りにも、歯磨きをしないのに虫歯はゼロという方はいませんか?

    その一方で、こまめに歯磨きをしているのにも関わらず、次々と虫歯になる人もいます。

    残念ながら、歯磨きをすれば完全に虫歯を防ぐことができるかというと、そうともいいきれないのが現実です。

     

    では、虫歯予防の効果を高めるのには、どうしたらいいのでしょうか?それは、マメに歯磨きをすることも勿論大事ですが、噛み合わせのバランスを良くするという点も重要なことなのです。

    噛み合わせのバランスが悪いと、特定の歯だけに負担がかかることで、エナメル質や象牙質が壊れ始め、隙間を作るようになってしまいます。

    このような状態になると、その歯は弱くなってしまうので、虫歯菌に侵されやすくなります。また、虫歯だけではなく、歯茎の炎症の歯周病の原因にも繋がります。

    こういったお口の中の健康を守るために、日常生活の中で心がけておくといいことをいくつか紹介します。

    ・食事でやわらかいものばかりを食べない

    ・噛み癖を直し、左右の歯でバランスよく食べる

    ・歯の噛みしめや、歯ぎしりの癖があれば直す

    ・横向き寝、うつぶせ寝、頬杖は避ける

    日々の積み重ねから、その人の噛み合わせはできてきます。

    まずは噛み合わせのバランスを良くして、歯や歯茎に負担がかからないようにすることが、虫歯や歯周病の予防に繋がります。ぜひ上記のことを意識して生活をしてみてください。

     

    当院では、噛み合わせのバランスをよくするための精密治療を行っています。すべての患者さんに最善の治療を提供できるよう、精密治療機器「マイクロスコープ」を使用しています。

    噛み合わせを意識して、健康維持を目指しましょう。

     

    ご予約・お問い合わせは、

    ☎03⁻3922⁻2416 もしくは 24時間便利なネット予約

    https://www.mrweb-yoyakuv.com/nijiirodental/login/

    までお願いします。

  • マウスピース矯正×唾液 の関係

    2021年12月14日(火)

    こんにちは、歯科医師の鈴木です。本日は矯正についてお話させていただきます。

     

    最近、街中やスマホの広告では「マウスピース矯正」という単語を目にすることが多くなりました。

    歯科治療の中でも矯正の技術進歩は目まぐるしく、従来のワイヤー矯正のデメリットの長い治療期間見た目が悪い、矯正中は強い痛みが現れるなど様々な弊害が挙げられていましたが、マウスピース型の矯正装置が表舞台に出てきてからは、患者様自身の取り外し可能である点や審美性に優れる為、患者さんにとってより選択しやすい存在になってきました。

    個人的には、マウスピース矯正が出始めてから、成人になってからの矯正治療を始める方が増えてきたと思います。

     

    しかし、デメリットとしてはマウスピースを長時間使用する事で唾液が歯面に触れる時間が少なくなってしまうことにあります。

    唾液には、歯面についた汚れを洗い流し、胃に運ぶことで胃酸で殺菌をする役割があり、唾液内にも抗菌作用物質が含まれています。

    よって、マウスピースを使うことにより唾液が歯面に触れる時間が少なくなり、虫歯になるリスクが高くなってしまい虫歯を作り出す環境をつくってしまいます。

    現在、虫歯がある方は虫歯治療を治療してから、虫歯になりやすい方もマウスピース治療期間中に、虫歯になった場合は虫歯の治療を行う必要性があります。

     

    当院「にじいろマイクロスコープセラミックス歯科医院」では、マイクロスコープを用いて診査・診断・治療を行います。

    また、当院には矯正治療専門医が在籍しています。

    長期にわたる矯正治療中だからこそ患者様の口腔内を定期的にマイクロスコープを使い診査・診断することで、早期発見、早期治療に努め、治療が必要な場合やトラブルが起こった際、修錬した担当医と矯正専門医が協力することで、患者様にとってより納得した矯正治療を提供する包括的治療を行うことができるのです。

    矯正治療では「値段」や、「通いやすさ」はもちろん大事なことですが、マイクロスコープを併用し、納得した治療を一度体感していただけたら幸いです。

  • あいうべ体操で健康に

    2021年12月7日(火)

    こんばんは。今日は『クリスマスツリーの日』だそうです。

    1886年(明治19年)の今日、日本で初めて横浜の明治屋にクリスマスツリーが飾られたそうです。

    我が家は本日ようやくクリスマスツリーを飾りました。毎年「忙しい」と後回しになってしまいますが、子供たちとわいわいデコレーションするのが毎年の楽しみでもあります。

    今年もクリスマスが楽しみですね!

    そういえば、当院と同じ商店街にある三又酒店では24・25日に「スパークリングワイン試飲即売会」があるようですよ!

    にじいろ歯科では毎年この時期スタッフへのワインプレゼントでお世話になっています。大泉学園にお住まいの方はこの機会にぜひ一度行かれてみてください^^

     

    さて、本日はインフルエンザ予防に関してお話させていただきます。

    お子様の矯正でよくお話するのですが、お口ぽかーんの口呼吸によって歯並び悪くなってしまっているケースで「あいうべ体操をしてみてください」と伝えています。

    ★あいうべ体操でインフルエンザを予防★

     

    あいうべ体操ってなに?

    あ・い・う・べの口で舌を鍛えて口呼吸を鼻呼吸に改善していく口の体操です。

    1セット4秒程ゆっくり行い、一日30セットも目標に行います。

     

    ではなぜあいうべ体操がインフルエンザ予防になるか?ですね。

    口呼吸は直接汚い空気を吸い込み、冬であれば冷たい空気がのどを通過します。

    それに対し、鼻呼吸はフィルターのような役割があるので直接汚い空気がのどを通ることはなく、尚且つ、鼻腔で空気が温められます。

    当然この温度の差がインフルエンザ予防につながります。鼻腔の温度が4度違うだけで細胞の働きが弱まるという研究結果があるそうです。

    この「あいうべ体操」をすることによってお顔の温度が上がるので、鼻や喉を温めるという意味で予防効果が高いのです。

    そのため「あいうべ体操」をしっかりと継続している人は、自然に鼻で呼吸ができるようになり、改善していくことがあります。

    毎日する呼吸なので、鼻呼吸か口呼吸かで歯並びであったり免疫力であったり違いがでてくるというわけですね。

     

    いかがでしたでしょうか。

    去年・おととしとインフルエンザの大流行は起きませんでしたが、今年も少なからず発生はみられます。手洗い・うがい・アルコール消毒の他に、あいうべ体操と取り入れてより一層高い予防を行っていきましょう。

  • ボトックス × ガミースマイル

    2021年12月6日(月)

    12月5日、天皇皇后の長女・愛子さまがご成年行事に臨まれましたね。

    下のリンク記事には“緊張したご様子ではにかむような笑顔を浮かべられながらも、堂々とした内親王の風格と気品を感じさせるお姿だった“と書いてありますね。

    https://bunshun.jp/articles/-/50362

     

    お召し物や立ち振る舞いがお綺麗ですが、やわらかく微笑む愛子様の笑顔もとても素敵ですよね。

    笑顔一つも教育されるのでしょうか。凡人の私には分からない領域です。庶民派ですみません^^;

     

     

    さて、笑顔に関連するお話ですが、

    みなさま笑顔に自身、ありますか?

    「はーーい!」と答えていただけた方はおそらく少数派ではないでしょうか。

    日本女性の多くが笑顔になるとき口元をおさえてしまう癖をもっているそうです。勿論、無自覚な方もいらっしゃるとは思いますが、銀歯や歯並び・歯茎の色など、何かしらのコンプレックスを持っているからだと思います。

    中でも『ガミースマイル』、聞いたことある方いらっしゃいますか?

    笑った時に上の歯茎がにかーっと見える状態のことを言います。

    治せるものなら治したい!と思っている方、実はこれ、歯医者で治りますよ!

    エステでするボトックス注射、ご存じと思います。

    こちらをお顔の筋肉に注射します。

    ☞ 歯科におけるボトックス注射・ボツリヌス注射は、 「筋肉の緊張をほぐす」という性質を利用して、

    歯ぎしり・食いしばり・顎間節症・ガミースマイルなどの治療に使用されます。

    ボトックス注射とは、ボツリヌス菌から抽出されたタンパク質の一種で、神経に作用し筋肉の働きを抑える作用があります。

     

    Q:痛みはありますか?

    A:ほとんどありません。予防接種をイメージしていただけると分かりやすいですね!

    Q:打ってすぐ効きますか?

    A:じんわりと徐々に、おおよそ3日~1週間後くらいに効果を実感できると思います。

     

    Q:どのくらい効果は継続しますか?

    A:個人差がありますが、3~6か月と言われています。

     

    Q:お酒は飲んでもいいですか?

    A:当日の飲酒はお控えください^^;

     

    Q:費用はどのくらいかかりますか?

    A:¥49,500(税込) / 回   自由診療です。クレジットカード可

     

     

    今はマスク生活でご家族以外マスク外す機会は少ないかと思いますが、悩みを解消し明るい気持ちで新年を迎えていただきたいです。ぜひこの機会に一度相談にいらしてください!

    大泉学園の歯医者でボトックス注射をできる歯科はまだ少ないはずです。

    良質な治療を地域の皆様にお届けします!

     

    ☎03-3922-2416

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    https://www.mrweb-yoyakuv.com/nijiirodental/login/

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